in広島─6
歩いて家に着くまで、ずっと手を繋いで話してた。
川沿いの道は、夜風が気持ちよくて、すごく気分が良かった。
次の日帰ってしまうことが頭をよぎって、
りみの顔を見ると、ウチは寂しくなって泣きそうになった。

家に着いたのは、午前0時。
それから一緒に風呂に入った。
上がって髪乾かして、ベッドに入って少しイチャイチャ。

「連日寝かせてあげれてなかったから、疲れてるよな、今日くらいは寝かせてあげようかな。」

でも、珍しくそんなことを考えてるときに限って、
りみが積極的だったりするのです。
めっちゃ甘えてくる。

りみはウチに抱きついて、チュゥしてきた。
それが可愛くてエロくて、さっきまでせっかく在った理性がうっすら。

「そんなんしたらスイッチ入っちゃうよ─?」

ここでちょっと言ってみたくなった。

「スイッチ、入れさせてみ。」

そしたらりみからエロいチュゥ。
たまりません止まりませんゴメンナサイ。
ウチはりみの上に覆い被さって、チュゥお返し。
スイッチ入っちゃいました。
でも、ソフトにしようと決意。
すっごい優しく触ったつもり。
りみも応えてくれた。

下に行こうと思ったんだけど、タイムリー(´∀`)
りみたん若干生理。
んでもりみが『して』って言ってくれたから、下の上だけやりました。
そんなんでも、りみは満足してくれました。

ェチ終わって、なんか色々喋ってた。
新事実発覚したしねw
ウチは寝付くのが早いらしく、りみが寝る前にイビキが聞こえてくるとか。
なんか寝言じゃないけど、呻いてるらしいww
大丈夫かウチw

んまぁ、そんな話をしながら、また腕枕して寝ましたzZ

○お泊りレポ○  CM(0)